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松本眼科の最先端眼科医療センター

松本眼科の最先端眼科医療センター

松本眼科+進化した近視治療目指しているのはトータルケアでずっとお付き合いのできる地元の眼科

先を見据えた眼科医療

当院では、患者さま一人ひとりの目の状態を検査し、より正確な情報獲得に努め、より精密で安全性の高い機器を駆使し、また時代に応じた最新技術の機器に投資を行い、患者さまのQOL向上のパートナーとして努めています。

当センターの歩み
※右にスワイプしてください。
平成2年 米国FDA(アメリカ食品医薬品局)の認可により近視治療開始。
平成6年 世界で初めてのSummit社製エキシマレーザー近視治療機種を当センターにて導入し治療を開始。
平成15年 VISX社製エキシマレーザーVISX S3導入。
平成16年 VISX S4 IR導入によりウェーブフロントレーシック開始。
平成20年 AMO社製フェムトセカンドレーザーIntraLase FS60を導入。
すべてレーザーにて行うレーシック、i LASIKを開始。
平成23年 フェムトセカンドレーザーIntraLase FS60よりTECHNOLAS社製Femtosecond Work Station 520Fを導入。これにより世界初の技術、老眼治療イントラコア®と角膜を傷つけない乱視矯正(AK)を開始。レーシックにおいてもさらに高精度となる。
平成23年 VISX S4 IRよりCarl Zeiss Meditec社製、最新エキシマレーザー機種MEL80(tm)を導入。レーシックでの矯正適応範囲がさらに広がり、老視までも可能とするFW-LASIKを開始。
FW-LASIKとは?
ドイツCarl Zeiss Meditec社製エキシマレーザーMEL80™とドイツTECHNOLAS社製フェムトセカンドレーザーWorkStation 520Fを用い、当施設の眼科専門医が行うウェーブフロントレーシックです。
平成26年 医療設備を増強し、広いフロアでより患者さまの治療に専念できるようメディカルビルに移転します。
ドイツTECHNOLAS社製の最新機種であるフェムトセカンドレーザーVICTUSを用い、当施設の眼科専門医が行うウェーブフロントレーシック、そしてレーザー白内障治療に役立てます。 当院では、3台目の最新フェムトセカンドレーザーの導入となります。

また、次世代型のカールツァイス社製フェムトセカンドレーザーVisuMax®を導入。第4世代のレーザー治療ReLEx(リレックス)を開始致しました。
手術実績

従来の手術では1 0 , 0 0 0 例の実績があり、9 4%以上の方が裸眼視力1 . 2 以上の視力に回復されております。
さらにV-LASIKにより成績だけではなく、患者様の術後の満足度も飛躍的に向上されると思われます。

【手術症例数】白内障手術:200症例/月 累計5万症例以上 硝子体手術:20症例/月 眼瞼手術:20症例/月 涙道手術:20症例/月
屈折矯正手術(近視・乱視・遠視治療)累計10,000症例以上(ICL・ReLEx・LASIK)

治療適応チャート
治療適応チャート
診療と実績
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